北山三村

京都の街から30分、こんなところに、ありました。

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蔵開きで 雲ヶ畑の杉玉

小さい球状にした金網。
ここに、杉葉の穂先を差し込みます。

隙間なく、ひたすら、ひたすら穂先を差し込んでいきます。

雲ヶ畑のきれいな杉葉をぎっしり差して、球状に剪定すると、

造り酒屋の象徴「杉玉」の出来上がり  

 

『雲ヶ畑・足谷 人と自然の会』の方が、斉藤酒造の蔵開きで、
杉玉を販売したり、杉玉作りの体験をさせてくださいますよ。  顔だよ。笑う_m   はたの

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