もくもくバスの終点「岩屋橋」から1キロほど行った所、
桟敷岳の入り口のひとつ西谷

急な一本道をどんどん登って行くと、

きれいな小川、静かに流れる小川の音が、ほっこり感を感じます。

ゆるやかな登り道や杉林、開放感を感じます。

寝転がって見上げると、壮観な気分。

つつじの蕾が、安らぎを感じます。

道端に咲き誇る、かわいい小さな花。
大きなおおきな桜の木

雲ヶ畑の山奥で、何十年、何百年も毎年花を咲かせているのでしょうか?
杉林、檜林のあとに出会える、立派な桜の木。
清らかな小鳥の鳴き声も聞こえ、山の中は幸せいっぱいですよ。
よしみ

< コメントを入力 >